経験則や気合いではなく、データと構造で動く。それがIRIS HDのアプローチです。
クリックは来ているのに問い合わせや購入が増えない。広告の問題なのか、LPの問題なのか、切り分けができていない。
それぞれ別の会社や担当者に任せた結果、全体の流れが繋がっておらず、どこがボトルネックかわからない。
特定の担当者だけが売れる状態が続いており、チームとして機能していない。採用・育成が追いつかない。
IRIS HDの支援は必ず「現状把握」から始まります。思い込みではなく、数字が示す事実をもとに戦略を組み立てます。
広告の数値・LPのCVR・営業の成約率など、ファネル全体のデータをヒアリング・分析。「どこが詰まっているか」を最初に明確にします。感覚的な改善提案は一切しません。
ボトルネックが特定できたら、改善の優先順位を決めて全体の流れを設計します。部分最適ではなく、入口から成約までを一つの設計として捉えます。
施策を実行しながら数値を計測し、「なぜ効いたか・効かなかったか」を毎回言語化します。担当者が変わっても再現できる状態を目指すためです。
成果が出た施策を標準化・横展開し、属人化しない仕組みとして組織に定着させます。最終的にIRIS HDなしでも動ける状態が、支援のゴールです。
IRIS HDの支援は、すべて代表自身が実際に経験・実証してきた領域です。理論だけでなく、現場で動かしてきた知見をそのまま提供します。
Instagram/Facebookでの広告運用を自社・クライアント双方で経験。クリエイティブ制作から入札最適化、ポリシー対応まで実務として対応してきた。
自分自身のビジネスでMeta広告→LP→LINE→Discordのフルファネルを設計・構築・運用。数字で検証済みの構造を提供できる。
営業チームの立ち上げ・育成・KPI設計を経験。属人化した営業を標準化し、チームとして機能させるためのプロセス設計を実践してきた。
営業の外部委託・業務のアウトソーシングを発注側として経験。委託先の管理・品質担保・コスト設計まで、依頼する側の目線を持ったまま支援できる。
「もっと頑張りましょう」は言いません。データが示す事実と、設計の改善で結果を出します。
成果が出た理由・出なかった理由を毎回言語化します。再現性のない成功体験は作りません。
広告だけ、LPだけ、営業だけを見る支援はしません。入口から成約まで、一本の線として設計します。